Nano note

【10/7】ちょっと攻めてみようと思ったが、あまりにも闇が深いのでやめます

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おかえり無職!

準備は・・・よし!大丈夫!

今日はまた地元に戻る日

18時に部屋の鍵をかけて電車で渋谷に向かった

久しぶりに来たけど物凄く人が多い

あとカッポーが多い

ムカつきますねぇ・・・

ま、彼女とか諦めてるからどうでもいいよ!

私はとりあえずヨドバシカメラに行ってお酒を買って

それから服を見て回った

声をかけてくる服屋の兄ちゃんがうざかったです

大学生とかに人気のお店に行ってみたけど

服の種類少なくて値段が高かったです

これなら通販でいいやと思い何も買いませんでした

その後、ガストで夕食

人が多かったので相席ではないけど隣が女子団体の席に座らさせられた

おそ松さんの話してました

気まずいのでさっさと食べて店を出ました

その後また少し買い物をして新宿駅に向かい

バスに乗って、今朝6時に地元に到着しました

速攻で寝て、10時くらいに目が覚めた

もう少し寝ていたかったけどこれ以上寝てしまったら

今日の重要な用事に遅れてしまうので起きました

スーツに着替えて、とある場所に向かった

前回、合同面接会で社内を見学させていただく約束をしていたので見学に行ってきました

見学後、筆記試験を受けて帰りました

1時間に1本の電車に乗ってな!

くぅ~w疲れました!

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小さな恋の物語

それは恋だったのかもしれない

いや恋だった・・・

そう、恋だったのだ・・・














2012年、私はカナダのビクトリア島に韓国人の女友達とその友達と一緒に来ていた

1日目の観光を終えてホテルに到着し、買ってきた食料とお酒でパーティが始まろうとしていた

IMG_0389.jpg

私はあっという間の350mlのビールを飲みほした

2本、3本と次々に缶を開ける

段々と酔いが回ってきてちょっとベランダへ出て風に当たった

韓国人の友達のAが出てきて「Are you OK?(大丈夫)」と声をかけてきた

彼女とはカナダに来てそこの大学で知り合った

私は笑顔で大丈夫と返した

そして中に入り、彼女と会話を楽しんだ

韓国語について教えてもらった

教えてと頼んだ記憶はないが、韓国語で「私はあなたが好きです」はこう言うんだよと教えてもらった

その時に彼女の文字が日記帳には残っている

いつもはそんなに喋らない私だが結構酔っていたので饒舌になっていた

そんな私を心配したのか彼女からメッセージが来た

「ちょっと外に行かないか?」と

ホテルの部屋から出て廊下に出ると彼女はそこで待っていた

「あれ?外に行くんじゃないの?」と聞くと

「ううん、あなたが結構酔っているみたいだからちょっと休憩しましょう」

そんな感じのことを言われた

かなり心配してくれいて身体を支えくれながら部屋(女子組)まで連れていかれた

え、入っていいのかよと思った




ような気もする

ま、いいか

私はベッドに倒れこんだ


でもここは女の子の部屋だから帰らなきゃダメだと言った

でもその子は「いいよいいよ、気にしないで」と言った

いやよくねーよ・・・

私だけが日本人で、他のみんなは韓国人なので

彼らは母国語で会話することがあり

それについて私も日本語で会話したいなーと彼女に話した

彼女は日本について勉強しているところで、ほんの少ししか日本語が話せないくせに

「いいよ、私に日本語で話して」と言ってくれた

理解できないくせに・・・

でもちょっとだけ日本語で愚痴った

私が眠りかけた時「帰らないと・・・」と言ったけど、彼女は優しく私に声をかけてくれた

いつの間にか意識がなくなっていた・・・








...きて

起きて!

私は目を覚ました

いつの間にか眠っていたらしい

声をかけられて目を覚ました

他のメンバーのパーティが終わって

女組が戻ってくるので私は自室に戻らなければならなかった

私は男だけの自室に戻ってすぐに眠りについた











そう、あれは恋だった

正直結構本気で好きだった

日本に帰る前に気持ちを伝えておかないと後悔するかも・・・

そう考えたことすらあった

結局しなかった

日本に帰国してからは一度も連絡は取っていないし

もう連絡を取る手段もない












2012年5月の出来事であった



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| 留学日記 | 23:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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止まらない明日へ

本日、私の役目は終わりました

会社側からするとこんな無能が正社員にならずに

退社してくれて退社感謝といったところでしょう

頑張ったけど最後の最後まで失敗ばかりでした

はぁ・・・また次の仕事を探さないと・・・

とりあえず29日に面接があるので明日の夜地元に帰ります

働かずに生きていける世の中だったらいいのになー

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面接の思い出

「って自分無職やないかーーーい!」

面接官「・・・・はい」
















ハッ・・・夢か・・・

就職活動で作ってきた数々の黒歴史は今でもふとした拍子に鮮明に思い出される

忘れてしまいたい





今日は大学時代に私がどんな就職活動をしてきたのか振り返って行こうと思う

まず最初に受けたのが英会話で有名な会社だ

皆さんもおそらく一度は耳にしたことがある名だろう

最初の企業にして、無事に筆記試験を通過して、面接に進んだ私はかなり緊張していた

志望動機は考えていないし面接の練習もしていないが、なんとかなるだろうと思っていた

しかしなんともならなかった

この面接では「あなたが大学生活で頑張ってきたことは何か」と問われたのは、はっきりと覚えている

何も考えていなかった私は、そう問われた瞬間懸命に考えた

私の番が回ってくるまで必死だった

でも思い浮かばなかった

「では、なの太さん」

そう言われた瞬間「もうこれでいい!」と諦めて

「はい、私は韓国と日本が実はそんなに仲が悪くないということを伝えていく努力をしていきたい」とか

意味のわからないことを発言した

なぜこのようなことを言ったかというと、当時留学から帰ってきたばかりで韓国人の友達と長い間過ごしてきたからだ

面接会場はもちろん微妙な空気に包まれた

「終わったな」











それから何度が面接まで進んだ企業はあるが、どれも一次面接で死亡

二次面接まで進んだのは38社受けてたったの1社のみ

留学で自分に自信をつけて帰ってきたが心が折れた




もう一つだけ私の黒歴史の面接を紹介しておこう

それは卒業してしばらく時間が経ってから受けた会社だった

私は自分のアピールポイントがブログしかないので

「ブログを4年間続けています」とアピールした

すると面接官は「ほう、ではどのようなことを書いているんですか?」と尋ねた

(来た…待っていたぜその質問)

そして黒歴史誕生の瞬間が訪れる








例えば「はぁ・・・今日も仕事疲れたなぁ・・・って自分(私)無職やないかーーーい!!」

みたいなこと書いてます

※参考→社会人の休日(2015.04.04)









あっ・・・

数人の面接官は失笑した

一か八かの賭けは失敗に終わりました










でもでも!!そんな僕もついに正社員になれます!!(まだアルバイト)









って明日で解雇やないかーーーーい!!!!!!!!!

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正社員への道

大学の卒業式はあっけなく終わった

友達と4年間の思い出を分かち合うわけでもなく、すぐに帰宅した

その日、ついでにアパートを解約して実家へ戻った

長いようで短かった4年間が終わったのだ

そして新たな生活が始まろうと・・・






していなかった

1年間就職活動はしたが結局ダメだった

最初からわかってた

私みたいな無能が就職できるわけないと

実家に戻ってからはひとまず正社員は諦めて

アルバイトを探した

そして4月からサービスエリアで働くことになった

肉体労働はつらかった

そんなにお客さんは来ないのでずっと立ちっぱなし

足が痛くなる毎日だった

ゴールデンウィークを前にして、一種の研修のようなものが行われた

どこからかは知らないが正社員が指導の来て、バイトや社員を集めて

挨拶の練習をさせられた

二人一組になり、お互い顔を見合わせて笑顔で挨拶をさせられた

あぁブラックだなぁと感じた

幸い、それは1度きりだった

そしてゴールデンウィークがやってきた

今まで少なかった客が一気に増えた

朝10時を過ぎるともう休む暇がない

ずっと作業をしていないといけなかった

退屈なのもツラいけど、忙しいのもツラかった

ゴールデンウィークが終わり、私のアルバイトも終わった

続けてもいいということだったが私はやめた

また無職になった

何をやっていたのかもう覚えてない

おそらく何もしていない

それから2ヶ月が過ぎた

このままではダメだと思い、アルバイトに応募した

今度は今までずっと避けてきたコンビニに応募した

まさか自分がコンビニのアルバイトをやるとは思いもしませんでした

コンビニだけは絶対にやらないと高校時代は考えていました

6月末から始まり、順調に仕事に慣れていった

しかし、1日のシフトをたった2人に任せられるようになり

この店はダメだと思い、10月にそこを去った

その後はアルバイトに応募はしたが採用されることはなかった

月日は流れ、2015年9月

少しでも就職に有利になればいいなと取得したパソコンの資格と共に

ある会社へ応募した

そして、あの日を迎えるのであった

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東京勤務記録

2015年11月20日

夜、私は両親とともに東京へ向けて出発した

再びこの町とお別れだ

出発したのは夜なので途中で眠りました

起きた時には外は明るく、富士山のすぐ近くまで来ていた

もう何度も見ているので特に感動はしない

でも相変わらず大きいなと思いました

そして静岡を過ぎ東京に到着した

まずは不動産屋さんに行って、部屋の鍵をもらった

そして契約したアパートへ

部屋の掃除をして、荷物が到着するのを待っていた

実家から送ったものが続々と到着する

この日は部屋作りだけで終わった

夕食は外食して、ビールを2杯飲んだ

帰宅してすぐに寝た

そして翌日へ・・・

昨日ほぼ部屋の掃除や整理が終わっていたので、今日はちょっとだけ部屋の整理をして終わり

私は時間が空いている時に、池袋のビックカメラへ行ってきました

特に買うものはなかった

色々店内を見て回るとお酒のコーナーがあったので見ていった

飲んだことないビールがたくさんあったので買った

そして自宅へ戻った

その後夕食を食べに出かけました

この日もよく酔ったぜ!

そして翌日の午後、両親は帰りました

突然寂しくなった

これからここでやっていけるのだろうかと不安にもなった

初出勤まで1周間あったがずっと家の中にいました

毎日パソコンをやったりアニメを見るだけでした

あっという間に1周間が過ぎ

12月1日、そう運命の初出勤の日がやってきた

勤務場所が自宅から徒歩3分なので

指定された時間より20分くらい早く到着した

会社の鍵が空いてませんでした

でも2分くらいしたら担当の社員が来ました

「あ、おはようございます!本日からお世話になります○○です」

と挨拶した

そして中へ入った

初日から色々と仕事を任せられた

今までほぼニート状態だった私にはかなりつらく大変だった

全然覚えられないし、難しかった

この日は色々な人に挨拶と自己紹介をした

初日から夜遅くまで勤務していた

初日の8時間勤務はかなり長く感じた

そして翌日へ・・・

つらくないかと聞かれたので

夜遅くまで働いて翌日早いのはつらいと答えたら

まだ試用期間だからということで勤務時間を減らしてくれた

これなら頑張れる!そう思った

6時間という短い時間になったがこれでもかなりつらかった

結局退職するまで6時間勤務のままでしたがね・・・

2日目以降はずっと6時間勤務で進んでいった

毎日何か1つは失敗した

自分が嫌になった

どうしてこんなドジなんだろうと

ほぼ毎日お酒を飲んで、忘れようとしていた

あっという間に1ヶ月が過ぎた

12月末になり、実家に帰りました

1ヶ月ぶりに愛犬と再会した

彼女は私のことを覚えていてくれました

実家に帰ったからと言って特別何かするわけでもなく

あっという間に休みは終わった

また東京に戻り、勤務が始まった

毎日6時間だが、頑張った

失敗もした

そしてまた1ヶ月が過ぎた

運命の日がやってきた

1月29日、採用試験の日

採用試験の日が告げられてから1周間

少しは勉強したが合格するのは無理だと確信していた

まぁ勉強したのは土日だけなんですけどね

平日は夜遅く帰ってきてすぐ寝ていました

試験の結果は言うまでもなく・・・





そして2月

忙しい時期を抜けてかなり楽になった

これならもっとしっかり勉強できたのに・・・

不採用、つまり解雇は決まったが規則で2月いっぱいは勤務させてもらえることになった

ずっと憧れていた東京に来たけどこんな結果になってしまいました

12月~1月はずっと辛くて実家に帰りたいと思っていました

これで実家には帰れるけど嬉しいかと言われると素直に肯定はできない

不採用になって以来ずっと悩んでいます

このまま地元の田舎に帰っていいのかと

せっかく東京に出てきたのだからここでしかできないことをやるべきではないのだろうか?

まだ答えは出ていない

しかし悩んでいる時間もない

これからどうすればいいんだろうか・・・

心の霧はまだ晴れない

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ブログ開設6周年

アナウンサー「さぁ、ここナノコーポレーション本部に各国の著名人が続々と集まっています!!」

アナウンサー「一体、何が始まろうというのでしょうか?ではちょっと訊いてみたいと思います」

アナウンサー「すみません、今日は何しにここへ?」

外国人「What?You don't know the biggest event here today!?(え?今日ここで開かれる最大のイベントを知らないのかい?)

アナウンサー「え、あ・・・さ、サンキュー」

アナウンサー「はい、とにかく凄いイベントがあるみたいです!」

アナウンサー「あ!ちょっといいですか?」

女「え?あ、はい」

アナウンサー「今日ここで何が行われるのかご存知ですか?」

女「え?ああ、Nano note開設6周年記念パーティですよ」

アナウンサー「ああ!そうなんですか!!ありがとうございますー」

アナウンサー「どうやら今日はパーティがあるみたいです!それでは私も潜入してみたいと思います!」








―会場内部

司会「えー本日は、皆様お集まりいただき、誠にありがとうございます」

司会「それでは、早速ですが、社長のなの太よりご挨拶を頂きたいと思います、それではなの太社長お願い致します」

なの太「オホン、えー皆さん今日は我がブログの開設6周年記念パーティに出席いただきありがとうございます」

なの太「ここまで続けてこれたのは皆さんの支えのおかげだと思っております」

なの太「今回6周年記念といたしまして特別企画をご用意しております」

会場「え?何?」ザワザワ・・・

なの太「明日から、私の過去を振り返る特別記事を随時掲載していきます」

なの太「今まで語られることがなかったあんなことや、黒歴史が見られます!」

会場「うおおおおおおおおお!!!!」

なの太「さらに!あの伝説のネタが復活します!」
※詳しくはこちら→http://himaok.blog129.fc2.com/blog-entry-1508.html

会場「うおおおおおおおおおおお!!!!」

なの太「というわけでね、これからもNano noteをどんどん盛り上げていくので皆様どうぞよろしくお願いいたします」

会場「なーのー太!なーの―太!」

なの太「えーでは最後に一言、皆様に言っておきたいことがございます」

会場(ザワザワ・・・)







なの太「イベントでお弁当wwwwwwwwwwwwww」














女「は?」

幼女「なの太しね!」

流星(特別出演)「もう話しかけないでください」

男「わた・・・なの太さん面白すぎwwwwww」

アナウンサー「すみません、今のカットでお願いします」














というわけで、これからもよろしくな!!

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退職までのカウントダウン

いよいよ今勤めている会社での勤務が残すところ今週のみとなりました

嬉しいような嬉しいような・・・

会社辞めたあとはどうすればいいか未だに悩んでおります

地元に戻りたい気持ちも強いけど

もう少し東京に残りたい気持ちもある

地元戻ってしまうと再び東京に出てくるのは難しいでしょう

私がやたらと東京に拘っているわけは、東京でしかできないことというのがあるからです

日本で二番目・・・いや三番目に大きい都市、大阪ではダメなんです

東京でないと・・・

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奇跡の出会い

20日の夜、また夜行バスで東京に戻りました

6時30分に新宿に到着

いつもならすぐに家に帰るけど今回は用事があったので

とりあえずネットカフェで時間を潰すことにした

人が多くて少し待ちました

3時間ほど休憩して、ヨドバシカメラに行って

電車に乗って中目黒へ

そこでブログ友達の流星くんの劇を観ました







想像していたよりずっと演技がうまくて感しました






私は見つからないようにさっさと帰りましたが

おそらくバレていたのではないでしょうか?

ちなみに、ブログを通して知り合った人と会うのは

ブログを始めて以来初めてのことです


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Back to Tokyo

今日はこれから夜行バスで東京に戻ります

新宿に着くのは6時30分くらいかな

到着したらどこかで時間を潰して

ある場所に向かおうと思います

それは次回のお楽しみ!

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